レベル7 (中学生)

「謡」の読み方・書き順

音読みヨウ
訓読みうたい、うた(う)
表外読み-
画数16画
部首ごんべん
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『謡』がつく熟語

俗謡ぞくよう

民衆の間で自然に発生し歌い継がれてきた歌。民謡。また、その時代の流行歌。洗練された芸術的な楽曲に対し、素朴で親しみやすい歌。

童謡どうよう

子供にふさわしい内容と、美しいメロディーで作られた歌。大正時代以降、子供の純真な心に訴えかける芸術的な作品が多く創作された。

謡講うたいこう

能楽の謡曲を愛好する人々が集まり、共に謡をうたって楽しむ集まり。古くから社交や教養の場として、各地で盛んに行われてきた。

謡本うたいぼん

能楽の謡曲の詞章や、節回し、拍子の取り方などを記した本。演者や愛好家が謡を練習したり鑑賞したりする際に欠かせない教本である。

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『謡』がつく四字熟語

現在登録されている四字熟語はありません。

『謡』がつくことわざ・慣用句・故事成語

乞食の朝謡こじきのあさうたい

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