レベル6 (小学6年生)

「預」の読み方・書き順

音読み
訓読みあず(ける)、あず(かる)
表外読みあらかじ(め)
画数13画
部首おおがい
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『預』がつく熟語

預所あずかりどころ

共に事を行う相棒やパートナー。また、歌舞伎や長唄などの三味線音楽において、唄のない間に演奏される器楽的な旋律。

預貸よたい

二柱以上の神や霊を、一つの社(やしろ)にまとめて合わせて祀(まつ)ること。神社の統合や、戦没者を一箇所に祀る際に行われる。

預地あずかりち

物事を行うのにちょうどよい、適当な時機やタイミング。また、適度な加減。早すぎず遅すぎない絶妙な機会を指す言葉。

預保よほ

切り合い。互いに刃物を持って斬り合う、激しい闘いや紛争の状態。命がけの争いや、武力を用いた激突を指す言葉。

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『預』がつく四字熟語

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『預』がつくことわざ・慣用句・故事成語

下駄を預けるげたをあずける

盗人に鍵を預けるぬすびとにかぎをあずける

預かり物は半分の主あずかりものははんぶんのぬし

預言者郷里に容れられずよげんしゃきょうりにいれられず

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