レベル7 (中学生)

「姫」の読み方・書き順

音読み-
訓読みひめ
表外読み
画数10画
部首おんなへん
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『姫』がつく熟語

篤姫あつひめ

江戸時代後期の女性。薩摩藩主・島津斉彬の養女となり、徳川家定の正室(天璋院)として幕末の大奥を支えた歴史的有名人。

姫糊ひめのり

もち米を原料とした、デンプン質の糊。粘り気が強く、かつては布の張りや和裁、千代紙の貼り付けなどに日常的に使われた伝統の糊。

姫韮ひめにら

ユリ科の多年草で、ニラよりも小さくて繊細な種類。食用や薬用として利用され、独特の香りと栄養がある。里山に自生する、身近な野草の一つ。

姫碗ひめわん

小さくて可愛らしい碗。おままごと用の玩具や、特定の繊細な盛り付けに用いられる小ぶりな器。伝統的な食卓を彩る愛らしい食器の類。

姫榁ひむろ

高さが低いムロノキ(常緑樹)。また、その盆栽。針葉樹特有の緻密な葉を持ち、庭園の景観を整えたり、鑑賞用として大切に育てられる植物。

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『姫』がつく四字熟語

現在登録されている四字熟語はありません。

『姫』がつくことわざ・慣用句・故事成語

一姫二太郎いちひめにたろう

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