レベル1 (小学1年生)

「石」の読み方・書き順

音読みセキ、シャク、コク
訓読みいし
表外読みジャク
画数5画
部首いし
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『石』がつく熟語

胃石いせき

胃の中で食物の繊維や毛髪などが固まって石のようになったもの。異物として胃に残り、腹痛や嘔気、時には通過障害を引き起こす。

姥石うばいし

各地に伝わる、老婆が石になったという伝説の岩。また、そのような形状の石。自然の造形を擬人化した、素朴な民間信仰の対象。

燕石えんせき

中国の故事に由来する、宝石に似ているが価値のない石。転じて、本物と紛らわしい偽物や、価値の低いものを謙遜して指す言葉。

霞石かすみいし

ネフェリンの和名。火成岩中に含まれる造岩鉱物の一つ。光にかざすと霞のようにぼんやりと見える、独特の質感を持つ鉱物の名称。

角石かくいし

角ばった石。また、石垣の角の部分に用いる丈夫で大きな石。隅石とも言い、構造物の強度と美観を保つために欠かせない重要な材。

葛石かずらいし

社寺の階段や土台などの縁に用いる、細長い長方形の石。表面を平らに整え、建物の耐久性を高めるための、伝統的な建築用の部材。

輝石きせき

火成岩や変成岩を構成する主要な鉱物の一群。緑色や黒色が多く、ガラスのような光沢を持つ。地質の成因を探るための重要な指標。

鏡石かがみいし

表面が平らで、鏡のように磨き上げられた大きな石。また、城郭の石垣などで目立つ場所に据えられた、権威を示すための巨大な装飾。

隅石すみいし

石垣や建物の角の部分に用いる石。特に、強固な構造を保つために「切込接」などの高度な技法で加工された、建築上極めて重要な。

沓石くついし

柱の下に据える土台石。柱の腐食を防ぎ、建物全体の荷重をバランスよく支える役割を担う、日本建築の基礎となる不可欠な石。

栗石くりいし

河原にあるような、直径十センチ前後の丸みを帯びた石。道路の基礎材や、建物の土台の下に敷き詰める材料として広く利用される。

軽石かるいし

火山噴火の際に放出される、多孔質で極めて軽い岩石。水に浮く性質を持ち、建築材料や研磨剤、園芸用土などに広く利用される石。

剣石けんいし

剣のように鋭く尖った形状の石。庭園において強いアクセントを加えるために立てられた、自然の威厳を感じさせる景観の石。

玄石げんせき

黒い石。また、磨かれる前の荒々しい石の形容。転じて、表面は目立たないが、内部に優れた価値を秘めているものの比喩的な表現。

碁石ごいし

囲碁で用いる、白と黒の丸い平らな石。白はハマグリの殻、黒は那智黒石などが最高級とされる、日本の伝統的な対局用の道具。

荒石あらいし

採掘したままで、まだ加工や磨きを施していない荒削りの石。自然のままの質感を持つが、建築用材などにするには磨きが必要な素材。

腰石こしいし

壁の腰(下部)に並べて据えた石。泥跳ねを防ぎつつ建物を装飾する役割を持つ。また、庭において座るのに適した高さの平らな石。

砕石さいせき

岩石を機械で細かく砕いたもの。道路の路盤材やコンクリートの骨材として、土木・建設現場で大量に消耗される、不可欠な基礎資材。

皿石さらいし

皿のように平らなくぼみのある石。古代の穀物をすり潰す道具や、茶庭で手を清めるためのつくばいなどの役割を果たす石のこと。

産石うぶいし

出産に際し、安産を願って妊婦が抱いたり撫でたりする霊石。また、生まれた子の健やかな成長を祈願する、日本の素朴な民間信仰。

蒔石まきいし

庭園や通路に、装飾や歩きやすさのために小石を敷き詰めること。また、その石。足元の風情を整え、泥濘を防ぐための造園技法。

升石ますいし

枡のような形をした四角い石。石垣の要所に据えられたり、測量の基準点として用いられたりする、実用的かつ安定感のある石の称。

硝石しょうせき

硝酸カリウムの結晶。火薬の主要原料となるほか、肥料やガラスの製造にも用いられる。歴史的には国家の命運を握る戦略的重要物資。

石臼いしうす

二個の石を重ね合わせ、穀物を挽いて粉にするための道具。重力と摩擦を利用した伝統的な農機具であり、人類の食の知恵の結晶。

石燕せきえん

腕足類の化石の総称。形が燕が翼を広げたように見えることから名付けられた。漢方では薬材として、地質学では示準化石として重要。

石岡いしおか

茨城県の中東部に位置する市の名称。常陸国の国府が置かれた歴史ある地であり、由緒ある寺社や豊かな農産物に恵まれた穏やかな地。

石垣いしがき

石を積み上げて作った崖や土留めの壁。特に城郭の石垣は、防御機能とともに権威を象徴する、壮大な造形美を誇る日本の伝統土木。

石割いしわり

大きな岩石を割ること。また、岩を割って植物が育つ様子。岩手県盛岡市の「石割桜」のように、自然の強靭な生命力を象徴する言葉として使われる。

石鎌いしがま

石器時代に用いられた、石を研いで作った鎌。草を刈るための実用的な道具であり、人類が金属を手にする前の、知恵と労働の証。

石巌せきがん

大きな岩。また、岩が切り立った険しい場所。自然の威容と力強さを感じさせる景観であり、容易には動じない確固たる存在の形容。

石釧いしくしろ

古墳時代に用いられた石製の腕輪。碧玉などの美しい石を精密に加工し、権威の象徴や副葬品として納められた、貴重な古代の装身具。

石径せっけい

石を敷いた小道。また、岩の間を通る細い道。庭園の風情を演出する歩道や、深山幽谷の寂静な趣を表現する際などに用いられる言葉。

石鹸せっけん

動植物の油脂とアルカリを原料とした洗浄剤。水に溶かして泡立てることで汚れを落とし、体を洗う際や洗濯などに広く用いられる衛生用品。

石坑せっこう

石材を切り出すための穴、あるいは石炭を採掘する坑道。建築用材の確保やエネルギー獲得を目的に、岩盤を掘削した産業上の跡。

石坂いしざか

石を敷いた坂道。また、日本の地名や姓氏の一つ。歴史的な趣と異国情緒を感じさせる、石畳の美しい坂道の景観を指す際にも用いる。

石匙いしさじ

縄文時代の石器の一種。つまみ部分があり、動物の皮を剝いだり肉を切ったりするために用いられた。当時の生活を知る貴重な遺物。

石皿いしざら

石で作った平らな皿。また、縄文時代に穀物や実をすり潰すために用いた石器。当時の食生活を今に伝える、学術的に貴重な遺物。

石菖せきしょう

サトイモ科の常緑多年草。渓流の岩場などに自生し、剣状の細い葉が美しい。古来、端午の節句の菖蒲湯などにも用いられた有用植物。

石刃せきじん

石を鋭く打ち欠いて作った刃物。ナイフや槍の先として用いられた、石器時代の基本的な道具。鋭利で実用的な、人類の知恵の結晶。

石錐いしきり

石を鋭く尖らせて作った錐。穴をあけるための原始的な道具であり、石器時代の高度な加工技術を現代に伝える学術的資料である。

石鎗せきそう

石製の槍の先。狩猟や戦いのために、棒の先に装着して用いた原始的な武器。確実に獲物を仕留めるための、高度な加工技術の証。

石鯛いしだい

スズキ目イシダイ科の海水魚。体に七本の横縞があるのが特徴。岩礁地帯に生息し、引きが強く味が良いため、釣り人に非常に人気。

石段いしだん

石を積み重ねて作った階段。神社の参道や山の傾斜地に設けられ、目的地への歩みを一歩ずつ整える、歴史と風格を伴う重厚な道。

石鎚いしづち

愛媛県に位置する、西日本最高峰の石鎚山。古くから山岳信仰の対象として崇められ、険しい岩場を鎖で登る修業の場として名高い。

石鼎せきてい

石を削って作った三本足の器。鼎。また、茶の湯で湯を沸かす石製の釜のこと。古風で重厚な趣を持つ、風雅な道具として扱われる。

石楠しゃくなげ

ツツジ科の常緑低木。シャクナゲ。春に美しい大きな花を咲かせる。高山に自生し、その気高さから「高嶺の花」の代名詞とされる。

石肺せきはい

微細な岩石の粉塵を長期間吸い込むことで、肺に線維増殖が起こる病気。粉塵作業に従事する人々に多く見られる職業病の一種である。

石鉢いしばち

石を削って作った鉢。水草を植えたり、手水鉢として用いたりする。庭園の装飾として、自然の重厚さと静寂を演出する伝統的な道具。

石版せきばん

緻密な石灰岩の平らな面を用いた印刷技法。リトグラフ。水と油の反発を利用し、繊細な描写が可能。近代のポスターや挿絵に多用。

石碑せきひ

事績を永く後世に伝えるために、文字を刻んで立てた大きな石。墓標や記念碑、あるいは歌碑など、様々な目的で各地に建立される。

石蒜せきさん

ヒガンバナの別称。秋に赤い花を咲かせる。鱗茎に毒があるが、飢饉の際の救荒食としても利用された、人々の生活に根ざした植物。

石塀いしべい

石を積んだり並べたりして作った塀。外部との境界を示し、防犯や延焼防止の役割を果たす。邸宅の威厳や静寂を守る、堅牢な仕切り。

石塁せきるい

石を積み上げて築いた砦や土留めの壁。防御を目的とした軍事施設や、波浪から海岸を守るための構造物として、堅固な守りを成す。

石匕せきひ

石製のスプーンやナイフのような小道具。古代の生活において調理や食事、あるいは儀式に用いられたとされる、詳細が謎多き石器。

石幢せきどう

石で作られた塔の一種。特に六角形の笠を持ち、地蔵菩薩などを彫ったもの。路傍に立ち、人々の安全と冥福を祈る、伝統的な石造物。

石斛せっこく

ラン科の多年草。岩や古い樹木に付着して育つ。美しい花を咲かせ、乾燥させた茎は生薬として珍重される、生命力の強い高貴な草。

石榴ざくろ

ミソハギ科の落葉小高木。また、その果実。中に鮮やかな赤い粒が詰まり、甘酸っぱい味が特徴。子宝や繁栄を象徴する縁起の良い実。

石槨いしき

死者を納める棺の周りを、さらに石で囲った構造。古墳の埋葬施設であり、故人の尊厳を永く守るための、厳粛で堅牢な古代の墓制。

石磴せきとう

石の階段。また、川などを渡るために等間隔に配置された飛び石。情緒豊かな景観を作り出し、自然との調和を図る、風雅な道筋。

石蓴あおさ

海藻のアオサの別称。岩場に付着して育ち、美しい緑色が特徴。乾燥させて粉末にし、料理の風味付けや色彩に広く利用される素材。

石鏃せきぞく

石を加工して作った矢の先。矢尻。狩猟や戦闘において、弓矢の貫通力を高めるために装着された、精密で鋭利な、古代の重要石器。

煽石せんせき

地中の石炭が火山熱で自然に乾留されコークス化したもの。天然コークスや火鳴とも呼ばれる希少な鉱石。

唾石だせき

唾液腺やその管の中に、カルシウムなどが沈着してできた石のような塊。痛みや腫れを引き起こし、歯科や耳鼻科での治療を要する。

堆石たいせき

氷河が運んだ土砂や石が、氷の融けた後に堆積してできた地形。モレーン。過去の気候変動や氷河の動きを知るための、貴重な地質資料。

彫石ちょうせき

石に文字や模様を彫り刻むこと。また、そのように加工された石。石碑や彫刻などの制作過程を指し、石の耐久性を活かした芸術活動。

碇石いかりいし

碇の代わりに用いる大きな石。また、碇が海底で滑らないよう重りとして付けた石。自然の素材を活かした、古代の停泊技術の称。

砥石といし

刃物を研いで鋭くするために用いる、粒子の細かい石。天然のものから人工的なものまであり、道具を最良の状態に保つための必需品。

陶石とうせき

陶磁器の原料となる、長石や石英を主成分とする岩石。粉砕して粘土と混ぜることで、美しい磁器の素地を作るために欠かせない素材。

猫石ねこいし

猫が丸くなって眠っているような形をした石。庭園の景石や路傍に置かれた、愛嬌のある石の呼称。人々に親しまれる自然の造形。

碑石ひせき

文字を刻んで立てた石。石碑。故人の功績を称えたり、歴史的な出来事を記録したりするために用いられる。永く記憶を留める媒体。

漂石ひょうせき

河川や氷河の流れによって、遠くから運ばれてきた大きな石。周囲の岩石とは種類が異なり、地球の動的な変化を物語る、巨大な石。

敷石しきいし

道や庭の表面を覆うために平らに並べた石。歩行を円滑にし、ぬかるみを防ぐ実用的な目的のほか、空間を彩る伝統的な装飾技法。

沸石ふっせき

ゼオライトの和名。加熱すると水分を放出し、沸騰するように見える鉱物。消臭、吸湿、水質浄化など、多様な用途に利用される。

噴石ふんせき

火山の噴火によって、火口から空中に放出された岩石の破片。大きさや形状は様々で、周囲に甚大な被害を及ぼす恐れがある危険なもの。

舗石しきいし

道路の舗装に用いる石。車道や歩道を平らに整え、耐久性を高めるための建材。近代的な都市の景観を構成する、基本的な舗装用の石。

鋪石しきいし

舗石と同じ。道を敷き固めるための石。歩行者や馬車が安全に通れるよう、一つひとつ丁寧に組み合わされた、歴史を感じさせる道。

墓石はかいし

故人を弔うために墓の上に立てた石。戒名や没年月日を刻み、遺族が供養や祈りを捧げる対象。一族の歴史を永く記憶に留めるための石。

盆石ぼんせき

黒塗りの盆の上に、自然の石を配し、白砂で波や雲を描いて風景を表現する日本の伝統芸術。座敷の中で大自然を鑑賞する風雅な遊び。

陽石ようせき

男性の生殖器をかたどった自然石や加工石。古くから子孫繁栄や豊作を祈願する対象として祀られてきた、日本の素朴な民間信仰の形。

枡石ますいし

枡のような形をした四角い石。石垣の要所に据えられたり、測量の基準点として用いられたりする、実用的かつ安定感のある石の称。

楔石くさびいし

石垣や構造物の隙間に打ち込んで固定するための、くさび状の小さな石。大きな石同士を安定させ、崩れを防ぐ、熟練の職人による技。

砒石ひせき

ヒ素を含む鉱物の総称。特に硫化ヒ素など。殺鼠剤や農薬の原料となるほか、古くは毒薬や顔料としても用いられた、危険な天然鉱物。

鍮石ちゅうじゃく

真鍮のこと。また、金色に輝く美しい石。加工しやすく耐久性があるため、仏具や装身具、楽器などの製作に広く利用される。

隕石いんせき

宇宙空間から地球に落下してきた岩石や鉄の塊。宇宙の成り立ちや生命の起源を探るための、学術的に極めて貴重な、天体からの贈り物。

鹵石ろせき

岩塩のこと。塩化ナトリウムが結晶化した鉱物。食用や工業用として世界中で採掘され、人類の生活を根底から支える、不可欠な資源。

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『石』がつく四字熟語

一石二鳥いっせきにちょう

魚目燕石ぎょもくえんせき

玉石混淆ぎょくせきこんこう

玉石同砕ぎょくせきどうさい

玉石同匱ぎょくせきどうき

金石之交きんせきのまじわり

剛腸石心ごうちょうせきしん

射石飲羽しゃせきいんう

樹下石上じゅかせきじょう

水楽石出すいらくせきしゅつ

水滴石穿すいてきせきせん

石心鉄腸せきしんてっちょう

石破天驚せきはてんきょう

石部金吉いしべきんきち

泉石膏肓せんせきこうこう

孫楚漱石そんそそうせき

他山之石たざんのいし

鼎鐺玉石ていそうぎょくせき

鉄意石心てついせきしん

鉄心石腸てっしんせきちょう

鉄腸石心てっちょうせきしん

点滴穿石てんてきせんせき

電光石火でんこうせっか

盤石之固ばんじゃくのかため

匪石之心ひせきのこころ

浮石沈木ふせきちんぼく

仏足石歌ぶっそくせきか

枕流漱石ちんりゅうそうせき

薬石之言やくせきのげん

薬石無効やくせきむこう

落穽下石らくせいかせき

流金鑠石りゅうきんしゃくせき

敲金撃石こうきんげきせき

漱石枕流そうせきちんりゅう

『石』がつくことわざ・慣用句・故事成語

一石を投じるいっせきをとうじる

雨垂れ石を穿つあまだれいしをうがつ

火打ち石据え石にならずひうちいしすえいしにならず

我が心石に非ず、転ずべからずわがこころいしにあらず、てんずべからず

雁が飛べば石亀も地団駄がんがとべばいしがめもじだんだ

玉を衒いて石を売るたまをてらいていしをうる

金石の交わりきんせきのまじわり

磁石に針じしゃくにはり

捨て石になるすていしになる

升を以て石を量るしょうをもってこくをはかる

焼け石に水やけいしにみず

人、木石に非ずひと、ぼくせきにあらず

人は石垣人は城ひとはいしがきひとはしろ

石が流れて木の葉が沈むいしがながれてこのはがしずむ

石に花咲くいしにはなさく

石に灸いしにきゅう

石に布団は着せられずいしにふとんはきせられず

石に立つ矢いしにたつや

石に漱ぎ、流れに枕すいしにくちすすぎ、ながれにまくらす

石に裃いしにかみしも

石の上にも三年いしのうえにもさんねん

石の物言う世の中いしのものいうよのなか

石を抱きて淵に入るいしをいだきてふちにいる

石臼を箸に刺すいしうすをはしにさす

石橋を叩いて渡るいしばしをたたいてわたる

石地蔵に蜂いしじぞうにはち

石部金吉鉄兜いしべきんきちかなかぶと

千石取れば万石羨むせんごくとればまんごくうらやむ

千石万石も米五合せんごくまんごくもこめごごう

他山の石たざんのいし

朝寝八石の損あさねはちこくのそん

転がる石には苔が生えぬころがるいしにはこけがはえぬ

転石苔を生せずてんせきこけをしょうせず

点滴、石を穿つてんてき、いしをうがつ

木石に非ずぼくせきにあらず

木仏、金仏、石仏きぶつ、かなぶつ、いしぼとけ

薬石の言やくせきのげん

薬石効なしやくせきこうなし

陽気発する処、金石も亦透るようきはっするところ、きんせきもまたとおる

卵を以て石に投ずたまごをもっていしにとうず

流れに枕し石に漱ぐながれにまくらしいしにくちすすぐ

蒟蒻で石垣を築くこんにゃくでいしがきをきずく

躓く石も縁の端つまずくいしもえんのはし

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